コラム/青山のエステ|Protocol Beauty Salon Y.C

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運動できる体になる!

太りすぎの場合は運動にも注意

ダイエットのために何か運動を始めたくても自分の体型が気になって躊躇してしまったり、
あるいは一念発起をして始めてもかえって身体に無理がかかって、
腰やひざを痛めてしまう人も少なくありません。
太り過ぎると痩せている人と比べて、運動した時にひざや足首にかかる衝撃や負担は大変大きく、
故障のリスクも高くなります。
まずは運動できる体を作ること、運動をする場合には正しい方法で行うことが大切です。
少しずつ体重を落としながら、運動量を調節していくようにしましょう。

運動をしてもよい体をつくるためには、規則正しい生活や食事の量をコントロールしながら、
体と心にストレスを与えないようにダイエットを続けていくことが大切です。

運動ができる身体づくり

運動をする場合は、体に負担のかからない軽めの運動から始めるようにします。
自分が体を動かしていて気分が良いと感じられる程度のメニューを続けるようにしましょう。
また寝たままや座ったままで出来るストレッチや筋力トレーニングを試したり、
半身浴などで汗をかいて新陳代謝を高めたりして、徐々に運動するための身体づくりや
準備をすることが大切です。

身体に負荷の少ないエクササイズとしては水中ウォーキングがおすすめです。
陸上での運動と比較すると足腰にかかる負担が少なく、効率よくカロリーを消費することができます。

運動が得意ではない人や運動不足の人のために、サロンでは有酸素運動によって脂肪の燃焼を促進し、
インナーマッスルを鍛えることができる施術もあります。

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